福島原発事故後の行動と症状の記録・保管

2011年3月11日の東北関東大震災により、福島原発事故が起きました。

それにより、広範囲の人たちが被ばくをしている可能性があります。

3月11日以降の様子を記録し、保管していくことは、私たちの将来の健康と生活のために、とても大切なことです。

現在、ウクライナやベラルーシではそのような事が行われています。

日本ではまだ行われておりませんが、時間が経過しないうちに記録を残しておくことが必要です。

ここでは、香美音クリニックが医師法に基づいて保管・管理します。

登録・記録・保管をご希望の方は、お問い合わせフォームに記入し、送信してください。

また、メールやネットが出来ない方は、ファックスやお手紙でもかまいません。

いずれかの方法でご登録ください。

 

*この記録・保管は、この目的のみです。他の目的で使用するものではないことをお断りしておきます。